とうとう 言えなかった あの気持ち。 せつなかった あのエピソード。 恋と呼ぶには あまりに 淡かった 関係 だったとしても、 あなたの中で、 その人を 忘れられなかった としたら、 それは大切な大切な 「想い」という宝物。 書いていくうちに キモチが 不思議なほど 落ち着いていくのを、 きっとあなたも 感じてくれるはず…… next 新潮ケータイ文庫で ラブリンク連載中! 内藤みかHPにもどる