とうとう
言えなかった
あの気持ち。
せつなかった
あのエピソード。

恋と呼ぶには
あまりに
淡かった
関係
だったとしても、

あなたの中で、
その人を
忘れられなかった
 としたら、
それは大切な大切な
「想い」という宝物。

書いていくうちに
キモチが
不思議なほど
落ち着いていくのを、
きっとあなたも
感じてくれるはず…… 




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